August 2011
50 posts
@mangaohclub mangaohclub
電撃文庫 「魔法科高校の劣等性」①②それぞれ再配本案内が~。 版元さんが決めた配本数も既に記載済みであとは来るのを待つだけ! 発売一ヶ月で合計45万部って最近の数字としては驚異的ですね。
” —Twitter / @mangaohclub96 名無しさん@涙目です。(長屋) 2011/08/24(水) 10:33:03.23 ID:Gf7kWd0A0
「あいうえお」
qwerty → aiueo 5手
フリック → あ あ左 あ上 あ右 あ下 5手
ケータイ → あ決定 ああ決定 あああ決定 ああああ決定 あああああ決定 →20手(笑)
最 近ではさすがに少なくなったが、3月から5月にかけて、放射線防護が専門のお医者さんや原子力安全委員長を歴任した方、そしてこれまで放射線被曝について は批判的な態度をとってきた朝日新聞のように「どう見ても社会をリードする人やマスコミ」が、「どうせガンが多いのだから、1年100ミリ被曝しても大し たことはない」と繰り返し発言してきた。
人間は全員が死亡するが、死亡した時の原因を分類して「ガンで何人が亡くなった」という統計と、東電がヘマして原発が爆発し、不意に児童が被曝してガンになるのは質的に違うので、もともと数字で比較するのがおかしい。
でも、それを言っているのが専門医、国の高官、それに巨大マスコミともなるとそれなりに反撃も理論化しておかないと多くの人が困る。事実、自治体や教育委員会などは、権威に弱く自らは考えようとしないので、同じことを言って住民を苦しめている例が見られる。
そこで、一応、ここでは相手の立場にたって、質の違うものだけれど数字で比較してみたいと思う。
・・・・・・・・・
1年で死亡する日本人は、約110万人だ。人口が1億2000万あまりで、平均寿命が83歳ぐらいで、今でも少し平均寿命が延びているので、計算はおおよそ合っている。
そ の中で、死亡の原因がガンの人は、男性が20万人、女性が13万人で合計33万人だから、ちょうど30%に当たる。私が国会の委員会で参考人陳述をしたと き、原子力安全委員長を経験した高官が同時に陳述をしたが、そのときに「ガンは30%、あるいは50%と言ってよい」と自分の論旨に都合の良いように数字 を誤魔化していた。
病気や公害などでの被害者数を示すときには「10万人あたり」で示すことが多いが、ここではもっと直接的な感覚で比較したいので、福島原発で被曝した人(多い人も少ない人もいるが)が日本人の10分の1ぐらいとして1000万人を基準としたい。
そ うすると、ガンが死亡の原因となる人は「1年に2万7000人」である。これに対して、1年1ミリ被曝した人がガンにかかる確率は0.5%で、これは放射 線防護のお医者さんも、マスコミ、私も同じ数字を使っている。つまり、1年に100ミリの被曝をすると、1000万人で5万人がガンになる。
ただ、ガンになっても治癒率(5年間にガンが再発しない比率)は適切な治療を受けたときには6割、治療を受けない人も含めると4割とされているので、3万人が被曝によってガンになり、それが原因して死ぬ可能性が高いことを示している。
【第一結論】
1年1ミリを被曝すると、ガンにかかって死ぬ可能が2倍に増える。
・・・・・・
次に年齢のことを考えてみたい。最近、ガンが増えてきたのは発がん物質が急に増えたのではなく、寿命が延びたからだ。ガンというのはある種の自己的な病気で、どうしても年をとると遺伝子などに傷ができてガンになる.普通は60歳までのガンというのは少ない。
数字で言うと、60歳までは10万人あたり50人レベルだが、80歳になると2500人となり、実に50倍になる。普通のガンが「老人病」であることがハッキリわかる。
これに対して、被曝については広島原爆の例では、白血病では10歳以下は全年齢に対して3.4倍、白血病以外は2倍で、平均して3倍程度である。従って、若年のリスクという点だけでは、普通のガンに対して被曝のガンの危険性は150倍にもなる。
やや、ややこしい数字だが、これも広島原爆の記録を見ると、10歳以下で被曝した子供が20歳までに死亡した確率は、10歳以下で被曝しなかった子供に比べて44倍(原爆被爆データ。日本アイソトープ協会からICRPに報告した1992年発表)とされている。
【第二結論】
1年1ミリを被曝すると子供はガンの危険性が150倍になる。
・・・・・・
私がこの記事を書いたのは、何も知らず、ただ親や大人を信じて元気に生きている子供を被曝から守ろうとしている方に少しでも反撃の手立てを示したいからです。
相手は「日本人の30%がガンで死ぬのだから、1年1ミリ被曝しても0.5%しかガンにならないのだから、大したことはない。60分の1だ」と言います。これにはトリックがあるのです。
一 つは、1年間と一生を隠して比較していることです。1年1ミリ被曝するということはそれによってガンになる確率が0.5%であると言うことです。だから、 「日本人の30%」ではなく、1年で33万人、つまり0.27%が普通に1年でガンで死亡する確率なので、それに再発率を考慮して0.45%になります。
ま た、80歳以上で死亡した原因がガンだったというのと、10歳の子供が被曝によってガンになり、死亡するのとではまったく違うので、子供のガンを比較しな ければなりません。小児ガン(0-14歳)の発生率は10万人あたり8人で、全年齢では270人(男女に分けると平均135人)と比較すると34分の1で す。
以上のことから次のように反論してください。
・・・・・・
「日 本人のガンが30%というのは普通に死ぬときの比率ですから、ガンになる比率を1年あたりで示しますと再発率を加味して0.45%に当たります。これに対 して1年1ミリ被曝すると0.5%がガンになりますから、被曝によって{普通にガンになる(0.45%)+被曝でガンになる(0.5%)}で約2倍になる ということです。
ま た子供に限定すれば小児ガンの発生は34分の1ですから、子供は0.013%しかガンになる可能性がないのに、それが放射線の感度も加味すると子供は、全 年齢の0.5%の3倍の1.5%の確率になりますから、1.5÷0.013で100倍以上もの危険性を負います。100倍ですよ! 大人を信じている子供 を裏切ることにはなりませんか!
そして、なぜ子供が被曝しているかというと、自分の意志でも、日頃の行動でもなく、東電がミスしたからで、あなたは東電のミスを子供のガンで購おうとしているのです。」
(全体としては間違いがないと思いますが、数字が多いので、もし詳しい方がおられたらチェックをお願いします。)
(平成23年8月22日)
武田邦彦
” —武田邦彦 (中部大学): 甘く見られないように(2)・・・「どうせガンは多いのだから」SEが辛い仕事な理由は明白で、「プログラムは要件通り動いてあたりまえ」「インフラは動きつづけてあたりまえ」「運用は日々何も起こらなくてあたりまえ」という100点満点からの減点評価方式だからだよ。(;´Д`)そんなわけあるか!
” —Twitter / @harukaha (via rpm99)
そんな、医師並みのレベルを要求するなら待遇も医師並にするべきじゃないか? 今、医師並なのは労働時間だけだろ
(via tamejirou)
我が家の猫の様子を見たくて、玄関とリビングに
ビデオを設置して会社に行った事がある。
リビングでは寝ていたり、遊んだり、ゴハン食べたりしていた。
玄関のビデオには、一時間置きに様子を見に行って、しょんぼりと
シッポを項垂れてリビングに帰る姿が映し出されていた。
妹とビデオを見ながら号泣した。” —飼い主がいないとき猫がしている行動:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via jyamil) (via nagas) (via fudan10u) (via yamo) (via toutiku-m44) (via nakano) (via atorioum) (via vmconverter) (via otsune) (via mtsuyugu) (via mihomihosuzuko) (via ishida)
2010-02-16 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via toriyama) (via theemitter) (via takeori) (via sachivolta) (via deli-hell-me) (via konishiroku)
GXRが発売されてから1年ぐらいたった頃だろうか、ある人から「あのユニットの中にフォーカルプレーンシャッターが入れられそうなんだけど、どう思う」、と聞かれたことがあった。ぼくはその話を聞くまでは「できっこないよ」と信じていたし、もしやるならレンズシャッター方式しかないだろうと考えていたから、そりゃあビックリでした。
で、その後、リコーの技術者がシャッターをイチから設計し、苦労惨憺のすえ(苦労のし甲斐があったよね)完成させたのが、この金属製縦走りタイプのフォーカルプレーンシャッターとそのユニットだ。” —Photo of the Day GXR用マウントユニットカメラ (via kumagaya)
2006年1月1日からの1年間、消防本部および救命救急センターを対象として事故事例
1位:もち(168例、「こんにゃく入りゼリー」の84倍危険)
2位:パン(90例、「こんにゃく入りゼリー」の45倍危険)
3位:ご飯(89例、「こんにゃく入りゼリー」の44.5倍危険)
4位:すし(41例、「こんにゃく入りゼリー」の20.5倍危険)
5位:あめ(28例、「こんにゃく入りゼリー」の14倍危険)
6位:だんご(23例、「こんにゃく入りゼリー」の11.5倍危険)
7位:おかゆ(22例、「こんにゃく入りゼリー」の11倍危険)
8位:流動食(21例、「こんにゃく入りゼリー」の10.5倍危険)
9位:カップ入りゼリー(11例、「こんにゃく入りゼリー」の5.5倍危険)
10位:ゼリー&しらたき(それぞれ4例、「こんにゃく入りゼリー」の2倍危険)
※こんにゃくゼリー:2件
当時1歳9ヶ月だった幼児にこんにゃくゼリーを与え死亡させた件で
搬送先の医師より提供された事故品の写真
![]()
” —痛いニュース(ノ∀`) : こんにゃくゼリーで意識不明 新潟6歳男児 - ライブドアブログ